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【冬季休業のお知らせ】
2017年12月28日(木)~2018年1月4日(木)
年内最終発送の受付日12月21日(木)(10時までの受付分)
それ以降のお申込みは年明け1月9日(火)の受付となります。
※休業中のお問い合わせの返信は、1月9日(火)以降となります事をご了承ください。

【お知らせ】“偽サイト”に御用心ください!

ボイラー技士 資格取得の概要(試験の情報)

二級ボイラー技士
更新 断りのないものは平成29年の情報
区分 国家資格(労働安全衛生法、ボイラー及び圧力容器安全規則)【厚生労働省】
資格の概要
  • 事務所等で,所定の蒸気ボイラー及び温水ボイラーを取り扱います (取扱い制限なし)。
  • ボイラー取扱作業主任者は,伝熱面積25㎡(平方メートル)未満の作業主任者になることができます。
受験資格 不要 (ただし、本人確認証明書が必要)
受験者数 (平成28年度) 27,211名
合格率 (平成28年度) 58.5%
試験の概要
  • 科目は次の4科目(計40問)
    ①ボイラーの構造(10問)②ボイラーの取扱い(計10問)③燃料及び燃焼(10問)④関係法令(10問)
  • すべて五肢択一
願書提出 各センターにより異なる (関東:願書の受付開始は試験の2か月前から,締切は試験の14日前の消印まで(郵便) もしくは2日前の受付まで(窓口)
試験実施 北海道,東北,関東,中部,近畿,中国四国,九州の各安全衛生技術センターで行われる (7か所,年に12~17回)
合格発表 試験後1週間~10日程度
受験料 6,800円
特記事項 免許申請の際には、ボイラー実技講習修了証等、実務経験等を証する書類の添付が必要です。(例外あり)
問合せ先 (公財)安全衛生技術試験協会
URL:http://www.exam.or.jp/

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