よくあるご質問
- 講座内容について
- レポートは何を提出するのですか?
- 講座の修了条件は何でしょうか?
- 質問は何回までできますか?
- 資格取得試験対策について
- 技術士一次試験で共通科目のみ合格したとしたら、次回の一時試験は共通科目は免除されるんですか?
- 技術士一次試験の試験日や合格発表など、試験の概要について教えてください。
- 電験3種コース総合と、「理論、電力、機械、法規」を科目別に受講した場合、教育内容は、同じでしょうか?
- 電験3種通信教育を科目別順に受講する場合、学ぶ順序は、理論、電力、機械、法規が良いでしょうか?
- 電験3種の来年度出題される予想問題はもらえるのですか?
- 数学が苦手です。勉強について行けますでしょうか。
- 試験日まであまり日がないのですが、カリキュラムは終わりますか?
- その他
- 購入前にテキストを見せていただくには、どのようにすればよろしいでしょうか?
- セミナーの内容などを通信カセットかCDで講義を聴きながら、進めるのがいいのですが。
- 受講した科目以外の科目の解答・解説をいただくことはできますか?
- 受験の際、科目免除になる資格を持っていますが、どうすれば科目免除を使えるでしょうか?
受講について
Q.コースを変えたいんですが可能ですか?
A.教材到着前のコース変更はお受けいたしております。コースの変更をご希望の場合は、教材到着前までにお申し付けください。
Q.全ての提出課題に合格する事ができず除籍になった場合、解答・解説だけをいただくことはできますか?
A.除籍になりましても、添削はいたしますので、課題の再提出が可能です。それでもなお修了できずに、どうしても解答・解説だけがほしい場合は、ご相談ください。
講座内容について
Q.レポートは何を提出するのですか?
A.レポートは習得度確認のための小テストのようなものだとお考えください。
Q.講座の修了条件は何でしょうか?
A.在籍期間内に全レポートをご提出いただき、各レポート60点以上であれば、修了証を発行いたします。
Q.質問は何回までできますか?
A.在籍期間内であれば質問の回数は制限はございませんが、なるべくご質問内容をまとめてからお送りください。専任の講師が、丁寧にお答えさせていただきます。教材に同梱されている質問券は2枚ですが、2回以上ご質問される場合はコピーしてご利用いただくことも可能です。
受講料について
Q.受講料の分割払いは可能ですか?
A.教材は佐川急便のeコレクト(代引)でお届けいたします。現金でのお支払いの場合、分割での対応はいたしておりませんが、クレジットカードでのお支払いの場合、配達員に分割払いをご希望の旨お伝えください。佐川急便のeコレクトに関する詳細はこちらより。
Q.講座は修了したが受験しなかった場合、教育訓練給付制度の対象となりますか?
A.対象となります。一定の条件を満たす、雇用保険の一般保険者(在職者)又は一般被保険者であった方 (離職者)が、厚生労働大臣指定の指定する教育訓練を受講し修了した場合、本人 が教育訓練施設に 支払った教育訓練経費の一定割合に相当する額(上限あり)が ハローワーク(公共職業安定所)から支給されます。
Q.領収書の発行は可能ですか?
A.代引については、お支払いと引換に配送業者から手渡される明細をもって正規の領収書とさせていただきます。 お支払いについて、JTEX名義の領収書発行をご希望される際は、お支払い後、お問い合わせフォームよりお問い合わせください(教育訓練給付金対象講座は除く) 。銀行振込(法人様のみ)については、原則、銀行から発行される明細をもって正規の領収書とさせていただきます。 銀行振込について、JTEX名義の領収書の発行をご希望される際は、お振込み後お問い合わせフォームよりお問い合わせください。
お申し込みについて
Q.申し込んだきり、何の連絡もないけど、申し込み出来てますか?
A.yahoo、hotmailなどのフリーメールでお申し込みいただいた場合、弊社からのメールが削除ないし迷惑メールフォルダに自動で振り分けられている可能性がございます。迷惑メールフォルダ等のご確認を宜しくお願い致します。
Q.携帯電話のメールアドレスで申し込みできますか?
A.承っております。ご注文の際、携帯電話のメールアドレスをご入力されたお客様は当ドメインからのメールが受信できるよう、設定をご確認下さい。「パソコンからのメールを着信しない設定」「特定のメールアドレス以外のメールを着信しない設定」にされていると、当会からのご注文確認メールをお届けできません。
主な携帯電話会社の「着信拒否やドメイン指定拒否機能」操作方法は以下の通りです。(ご利用の機種によっては上記の限りではありません。ご了承下さい)
● Docomo:[iメニュー]→[オプション設定]→[メール設定]→[メール指定拒否/指定受信/ドメイン指定受信]→[設定解除]→[登録]→[暗証番号+決定]
● au:[Eメール(またはメールボタン)]→[Eメール設定]→[その他の設定]→[メールフィルター]→[アドレスフィルター]→[全受信+送信] →終了
● SoftBank:[メール設定]→[受信設定]→[指定アドレス]→[アドレスフィルター]または[メール設定]→[受信設定]→[PINコード登録]→[PINコードフィルター]
資格取得試験対策について
Q.技術士一次試験で共通科目のみ合格したとしたら、次回の一時試験は共通科目は免除されるんですか?
A.技術士の試験では、共通科目のみ合格しても次回の一時試験で共通科目は免除されことはありません。技術士第1次試験は、4年制大学自然科学系学部の在学中に習得すべき基礎的学識及び専門的知識の習得の程度を確認する試験です。試験科目は、専門科目を含む4科目で構成されていますが、専門科目の合否決定基準は、次のとおりです。
基礎科目及び専門科目の各々の得点が40%以上、かつ基礎科目及び専門科目の合計得点が50%以上であること。基礎科目を免除される者については、専門科目の得点が50%以上であること。つまり、大学で勉強する程度の内容で、半分以上できれば合格です。
Q.技術士一次試験の試験日や合格発表など、試験の概要について教えてください。
A.試験の概要につきましては、下記をご覧下さい。
社団法人 日本技術士会 技術士試験センター
〒105-0001 東京都港区虎ノ門4-1-20 田中山ビル8階
Tel.03-3459-1333
URL http://www.engineer.or.jp/examination_center/
Q.電験3種コース総合と、「理論、電力、機械、法規」を科目別に受講した場合、教育内容は、同じでしょうか?
A.総合コースと科目別コースのテキストは同じものを使用しています。
総合コースと科目別コースの違いはレポートの回数で、各科目につき総合コースよりもレポートの回数が増えます。
理論と機械は各2回分、電力と法規は各1回分レポートの回数が科目別コースのほうが多くなります。
科目別コースは、科目合格をすでにしていらっしゃる方のために開設したコースです。
すでに科目合格した科目は不要な方が受講していただくと効率的で、価格面でもお得ですが、はじめて電験3種に挑戦される方には、総合コースをおすすめいたします。総合コースには付録のCD-ROMも付いており、学習のサポートにご活用いただけます。
Q.電験3種通信教育を科目別順に受講する場合、学ぶ順序は、理論、電力、機械、法規が良いでしょうか?
A.学習の順番として、理論→電力→機械→法規をおすすめしていますが、法規は暗記のため、他の科目よりも合格しやすい科目といえます。電力と機械は、理論の基礎知識なしに学ぶと非効率的ですので、理論→電力→機械と学んでいただきたいのですが、法規はどの時期に勉強されてもかまいません。集中して学べる時期に学習し、試験に臨んでいただけたらと存じます。なるべく覚えた内容を忘れない時期がよいかと思います。
Q.電験3種の来年度出題される予想問題はもらえるのですか?
A.毎年予想問題を作成しております。電験三種のセミナーをご受講いただきますと、最終日のセミナーで、試験形式にて受けていただくことができます(会場は東京都区内です)。
Q.電験3種を目指していますが、数学が苦手です。勉強について行けますでしょうか。
A.数学はすべての基礎となり、必須科目です。 基礎電気数学を準備しておりますので、そちらをご活用ください。
Q.試験日まであまり日がないのですが、カリキュラムは終わりますか?
A.当講座の「*ヶ月」という期間は目安としてご提案している期間で、教材は開講のタイミングで一度にお届けいたします。試験日まで、残りの日数を集中して取り組んで頂ければ、必ずしも表記の期間が必要なわけではありません。
その他
Q.購入前にテキストを見せていただくには、どのようにすればよろしいでしょうか?
A.営業時間内にJTEX本社にお越しいただければ、テキストを直接ご覧いただけます。
営業時間:平日9:00〜17:00 (お盆・年末年始除く)
定休日:土・日祝日
Q.セミナーの内容などを通信カセットかCDで講義を聴きながら、進めるのがいいのですが。
A.現在は対応しておりませんが検討させていただいております。
Q.受講した科目以外の科目の解答・解説をいただくことはできますか?
A.ご受講いただいていない科目について、解答・解説のみの送付は行っておりません。悪しからずご了承ください。
Q.受験の際、科目免除になる資格を持っていますが、どうすれば科目免除を使えるでしょうか?
A.資格受験の最新情報、受験の免除科目等、受験に関わる詳しいお問い合わせにつきましては、試験を実施する団体に直接お問い合わせください。











